インプラント手術を受けて、更に前向き人生を進みましょう

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子供のころから歯が痛くなったりすることがあり、よく母に連れられて歯科医には通っていました。
その後も定期的に歯科医通いは続けておりましたが、あまり歯磨きをきちんとしなかったのでいつも歯科医の先生には怒られてばかりいました。
高校生の時に、ずっとラグビーをしていました。
中学の時から続けているので、レギュラーで、3年間頑張って対抗戦にも出ていました。
ラグビーというのは体当たりが当たり前なので、歯がおれたり、抜けたりするものです。
高3の対外試合で3本飛ばしてしまい、なじみの歯科医の先生に相談したら、思い切ってインプラント手術を受けてみることを勧められて、ふん切れました。
nullそれまではずっとブリッジにしていました。
ブリッジだと歯と歯茎の間にわずかにすき間ができるので、食事していてもおもいきり噛むということが苦手になります。
また息が微妙に抜けるので話すのが大義にどうしてもなってしまいます。
それで先生からインプラントの良さを聞いて、インプラントにしてみようと思いました。
なじみの先生から紹介を受けて、インプラント専門のクリニックを訪ねました。
結構高齢の方が多くてびっくりしましたが、そこの先生の話によると、手術後の治療の日数が若い人ほど、短くて済むので、手術もやりやすいということでした。
もう2年も前のことになりますが、他の治療にこられているお年寄りと知り合いになって話を聞いたりしていると、私が一番短い日数で最終の処置までたどり着いたようでした。
インプラントの手術後は、思い切り食事が出来るので少し明るくなったと言われました。
もしインプラント手術をかんがえられて、経済的に問題なしならば、一日も早く手術を受けられることを推奨します。